お知らせ(2019.4.5)

2019年春に取り組むべき課題については、以下の通りです。
対象者 取り組むべき課題内容 アクセス先 実施期限
1.2019年度後期に「教職実践演習」を履修予定 1.後期の授業の最初に、教職課程の総復習テストを行います。右の通りアクセスして復習をしておいて下さい。問題は一部追加・修正されています。
2.これに加えて、特定研究課題の準備用課題を来週に公表する予定です。
「教育の課程・方法の設計と改善」の単位を
・2017年度に取得した人

・2018年度に取得した人

 単位を取得した時の学籍番号でアクセスしてください。
1.期限は特にありません。前期期間を通じて、随時復習して下さい。
2.特定研究課題のテーマを決めるまでに実施して下さい。
2.2018年度までに「教育工学I」「教育の課程・方法の設計と改善」の単位を取得済みで、今年度「教職実践演習」を履修しない人 1.単位修得済み科目について、テストに回答し、自己評価や、教育実習までの学習計画を入力します。
 今年度新規に単位取得した科目はもちろんのこと、一度実施した科目も、一通り、再復習と定着のために実施して下さい。合わせて、自己評価等も更新して下さい。
 途中で中断したい時には、中断が選択できる箇所で中断し、履修カルテに戻って正しく終了して下さい。
1.4月末まで
2.学期を通じて、複数の調査課題に取り組んで下さい。
3.2019年度「教育工学」「教育課程編成の方法」を履修予定 授業でお知らせします 教育工学で指定された締切まで
4.既に「総合演習」を修得済み 「教職実践演習」は履修できません。

教職実践演習では、履修カルテの分野別テストよりも難しい問題(記述式)が出題される可能性があります。
よって、この模擬テストで、最低でも70%、できるだけ80%以上の正解率を目指して下さい。

「教職実践演習」と「履修カルテ」について

免許法の改正により、これまでに「総合演習」の単位を修得していない人は、「教職実践演習」が必修になりました。
(ただし、工業の免許状取得予定者で、教職の必修科目21単位を履修していない人は、教職実践演習を履修できません。)

これを履修する前提として、履修カルテの作成が義務づけられています。

履修カルテに関する質問は、
教職実践演習に関する質問用のアドレスは別です。